skype(スカイプ)AO入試個別指導塾

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今、君に将来やりたいことが明確にあるならば、AO・推薦入試を積極的に活用することは、戦略として正しい選択の一つだ。

AO・推薦入試では『大学が求めている人物像』と『学生の持つ将来のビジョン』が合致しているかが、ポイントになる。一般の学力考査とは異なった視点・尺度を導入することによって、さまざまな資質を持ち、各大学への志望動機が明確で意欲的な人間に入学への道を開く。

大学はそれぞれ、この21世紀にあらゆる分野に散在する問題を発見・解決し得る人材を育成、輩出することを目的としている。 これからの社会をより良い方向へ牽引する力を持つ学生を求めているのだ。

したがって、AO・推薦入試とは自分と社会の未来を創造する入試である。

新聞、ニュースを見れば分かるだろう。現代は、経済、政治、社会、そのほかさまざまな分野において、見えている問題だけでも錯綜している。


しかし、根本的な問題点は何なのか。

君が将来何をしたくて、それによって社会がどのように良くなるのか。

その将来を実現するために大学で何を学びたいのか。

そういったことを考え、表現していく入試がAO・推薦入試だ。

すなわちAO・推薦入試の受験生にとって、大学合格は単なるゴールではなく、将来へのスタートでなければならない。

私たちは、君の創造的未来への第一歩を共に作っていきたい。

一緒に学ぼう
将来の君へ

講座内容

本講座は、合否の大きな別れ目である小論文に対して効果的な対策を施します。

具体的には、志望大学の過去問または出題傾向と類似した良問や、他大学の入試の過去問なども用いながら、小論文を作成する演習を行います。

文章構成や表現などの基礎を押さえ、回数を重ねて書くことで、実践における強さはもちろんのこと、大学にとどまらず、
社会に出てからも使える一生ものの“書く力”を身に付けます。

基本的な文章技術から、人を納得させる論理展開、読み手の興味を惹きつけるアイデアの着想力を養成します。

コンタクト

指導内容

Skypeによる対話形式の個別コーチング指導により受講者がインプットとアウトプットをこなし、社会問題に関する潤沢な知識と、試験本番に通用する実戦力を身につけていきます。


毎回の指導にむけて、事前に必ず記述問題に取り組んでいただきます。


受講者が記述した内容を講師が丁寧に添削します。


そして、Skypeでの個別指導を通して、記述のポイントや注意点、より広くかつ深い観点からの重層的アプローチ、知っておくべき知識の教授を行います。


また受講者からの質疑・応答によって、疑問点や不安の残らない指導を行います。


Skypeによる講師との個別指導によって、場所にとらわれず、実力をつけていくことができる点が本講座のメリットであり、メソッドです。



skype
unititle
unithumb

早稲田大学政治経済学部 AO入試

二次試験における論文審査は、トップクラスの論述力、日本語力が要求されます。

また、単なる日本語力だけではなく、データの読解力や社会問題に対する鋭い考察力なども問われる実践的な審査です。 したがって、合否の別れ目となる論文審査に対して有効な対策を講じます。具体的には、過去の出題傾向と類似した良問や、ワンランク上の論文演習を繰り返し、 講師とのスカイプでの対話によってインプットとアウトプットをこなし、社会問題に関する潤沢な知識と発想力、試験本番に通用する実戦力を養成します。

慶應義塾大学SFC AO入試

WEBでのエントリーがあり、志望理由書、自由記述を課されますので、この二つの対策を講じていきます。

自分が入学後、どんな目的を持って、どのように学んでいくかを明確に主張する必要があります。受講者には講師との対話から自分の将来の生き方を真剣に考えてもらい、 徹底的に模索し、人に訴えかつ合格に値する内容を記述できるように指導していきます。

難関国公立大学、その他私大 AO入試

各大学、試験で論文審査を課されるところが多数です。

学部や学科により論文のテーマは多岐に渡りますが、論理的な文章構成技術や表現力、テーマに対する考察力を確実に身につける必要があります。 ともかくまずは「書くこと」を反復し、訓練していいきます。そして、講師との対話によって、テーマに 対し「何を書くべきか」という適切な視点や、 「どう表現すべきか」という語彙や記述に対するポイントを学び、合格に足る力を備えます。

よくある質問

Question1: ご入会からの流れについて

Ans: まずはご遠慮なさらずご連絡ください。ホームページのフォームまたは、お電話にてご連絡ください。・・・

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Question2: 文章を書くのが苦手です。それでも指導についていけるでしょうか。

Ans: 学校で日常的に小論文の指導を受ける機会はまずないでしょう。文章を書くことをきちんと訓練したことがない、初めて・・・

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Question3: 課題提出として事前に論文を執筆するとのことですが、書けなかった場合はどうしたらよいですか。

Ans: また、未熟な段階ではテーマによって書きづらい内容もあるでしょう。講師は皆、そのことが分かっています。したがって、・・・

>>more


Question4: 論文対策を予備校でしようかスカイプAO入試指導でしようか迷っています。

Ans: 科目の特性上、論文は通信教育という学習手段が非常に向いています。論文指導に添削は不可欠です。受講生一人一人・・・

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料金
■入会金 無料
■skype講座 ¥38,880/月(1ヶ月から申し込み可能)
■内容 skypeによる課題添削&個別指導 AO入試対策講座(月2回)課題添削指導(メール対応)

AO・推薦入試を利用する場合、他の高校生よりも早い時期に、そしてより具体的に自分の将来について考えことが求められる。

漠然と思っていたことをいろいろ調べてみたり、具体的に考えていくにつれて、不安に思うことも出てくるだろう。

そういった不安を講師陣も共有し、適切なアドバイスを送る。そして、われわれは君とともに「伴走」する。


しかし、君が将来やりたい!と思う今の気持ち、それに向かって進むことを決めた決断を大切にして、一歩一歩努力していこう。

君自身のモチベーションが一番の原動力だ。

目標を具体化し、今何をするべきか、君自身も常によく考えて欲しい。

そして、その思考や気持ちを言葉に、さらに人に伝えられる文章にする訓練をしていこう。

講師

また、大学側が「一般の学力考査とは異なった視点・尺度を導入する」とは言っても、学力を無視するとか軽視しているということにはもちろんならない。


日々の各科目の学習にも力を十分に注いで、極めてほしい。なぜなら、小論文での課題は多岐にわたり、総合的な「知」の力を要求されるからだ。


文章記述という点では国語が、論理においては数学が、事柄の背景には歴史が、技術には科学が必ずコミットしている。現在教えられているどの科目も大切なものばかりだ。


AO・推薦入試は決して楽な選択肢ではない。君の将来への決断を武器に、必死に戦っていくことに全力を尽くして欲しい。

佐藤講師プロフィール

中央大学文学部哲学科卒業

中央大学大学院文学研究科哲学専攻修士課程修了

同大学大学院文学研究科哲学専攻博士課程在籍中


専門:A.N.ホワイトヘッド、西田幾多郎を中心とした現代哲学。

人間の経験、意識、言語といった問題に興味があり、集中的に取り組んでいます。

合格は通過点でしかない。

雄飛会ではいつも言われる言葉。

君は社会に出てどんな貢献をしていくのか?

本来の大学入試とは、それを念頭に受験していくものだ。



日本という恵まれた環境に生を授かり、その自分の人生を何のために使うのか。宿命を越えて、使命に生きる。その真摯な取り組みに天命はほほ笑む。



小論文はその入り口である。

その一歩を雄飛会とともに歩もう。

君は天から与えられた能力をどこまで発揮させるか?

一柳講師プロフィール

浦和私立本太中学校卒業

県立浦和高校卒業(高校五十回卒)

早稲田大学商学部卒


高校時代は、ボート部に所属し、ダブルスカルを漕ぐ。

大学時代は、サッカー、フットサル、テニス、ファンスキーに明け暮れる。


大前研一のアタッカーズ・ビジネス・スクール第14期生


日能研、栄光ゼミナール、創修塾で塾の講師

現代教育学院 室長代理

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